2017年01月27日

ルリビタキ撮れたけど。。。

1月24日
夜勤明けでフィールドへ直行
着いたのは7時半ぐらいだったかな

それにしても朝の冷え込みが凄かったです
確か−7℃ぐらいだった

この日はゴーヨンピーで撮影に挑みました

ヤマガラ、メジロ、シジュウカラ、コゲラと、朝から賑やかでした
木をつつく音、木で木の実を叩く音がやたら聴こえてきます

しかし、ゴーヨンピーはマニュアルフォーカス
ピント合わせが全然追いつきません
カラ類はすばしっこいですからね

四苦八苦してるとまた違う鳥が動いた
見てみると、ルリビタキのオスでした❗
オスを見たのは今回でやっと2回目
この子もなかなか落ち着かなくひたすら移動してました
少し休んでいた時になんとか撮れたのがこれ

DSC_1112 (2)_00001.jpg
D7200 500mmF4P ISO1600 F5.6 SS1/250

なんだかスッキリしないモヤっとした感じですね

最近の鳥撮りは朝起きるのが遅く撮影開始が9時、10時ばっかりだったので全然鳥に遭遇しなかったけど、やはり朝早いと結構活発に動いてました
タグ:ルリビタキ
posted by tesi at 11:52| 岐阜 ☁| Comment(2) | 野鳥 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2回目でこれは出来すぎじゃないですか?
古くてもさすがゴーヨン!

パソコンで見るとモヤっとしてるのかな?
最近TVで離れて見るのが基本なので、細かな画質が分からないです(笑)
細かい差がわからないのって、ある意味幸せですよね(レンズ沼的な意味で)。
Posted by びゃくだん at 2017年01月28日 17:54
びゃくだんさん
2回目って今シーズン2回目ってことですよー
通算ではもっと見てますよ
ルリビタキとベニマシコはまだ納得のいく写真が撮れてません

ゴーヨンピーは決まるとさすがの写りします
420mmだと画にならない距離でも500mmだと画になったりします
それとやっぱりレンズ径が大きいのも描写に影響してると思います

サンヨンはサンヨンでAF早いし軽いので機動性が高いし写りも良いし色んな被写体に使えるので重宝してます

今はテレビでネット見れるんですねぇ

レンズ沼、、、はまりたくないですねぇ
ゴーヨンにAFがあれば、とかたまに思っちゃいます
恐ろしい妄想ですね
より現実的なのがサンヨンに1.7倍テレコンで510mmなんですよね 汗
Posted by tesi at 2017年01月28日 20:23
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: